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草野球チーム、REDCOMETの日記です。
勝手にいろいろ書いちゃいま~す!!
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 1. 石原 二 控え 堀江 応援 盛田家族、まさ、佐々木、中野
先発は久々の中澤。投球練習から腕が振れていないのが気になった。先頭に痛烈なレフト前。2番に2塁打を浴び、無死2.3塁。3番は打ち取るが、4番打者のフライを、ファースト千葉のミスで先取点を奪われる。W.P、四球、タイムリーも続き、この回、3失点。風が強かったが、記録にはつかないエラーを含め3つのフライミス。痛かった。相手の上位打線は振りが鋭く、甘い球は楽に打たれる。中澤は追い込むものの、決め球に苦労をしているように感じた。0-3。 1回裏 1番石原、中飛。2番田邊は相手のミスで出塁し、2盗を決める。1死2塁から、3番千葉、4番盛田共に内野ゴロで凡退。無得点。0-3。 2回表 立ち直りたい中澤。下位打線ではあるが、きっちり三者凡退。初回よりまっすぐに伸びを感じた。0-3。 2回裏 守備の良いリズムから、攻撃に繋げたいところ。しかし、渡辺が相手ミスで出塁するも高原、井上と連続三振。無得点。相手投手の伸びのあるストレート、スライダーに手こずる。0-3。 3回表 先頭に四球。1死を取るが、センターオーバーのタイムリー2塁打を浴びる。この時、高原→石原→千葉→杉崎との中継プレー。アウトにはできなかったが、悪くなかったんじゃないかな。1死2塁からレフト前ヒットを打たれ。1死1.3塁。2死までとる。次の打者の時、牽制で1塁ランナーを挟殺プレーにもちこむが、3塁ランナーがホームに突入。楽に3塁ランナーをアウトにできる状況だったが、千葉の送球がそれ、1点献上。結果が良くなかったから、余計に考えさせられたプレー。あそこは、1.2塁間で先にアウトにしてしまえたかもしれないが、3塁ランナーの位置的にみて、ホームに送球し、三本間ではさみ、で良かったと思う。練習も必要だが、挟殺プレーは100%アウトにできると思うし、特に二死だし、あの選択でよかったと思うけど・・・難しいね・・。この回2失点。中澤は球は悪くはないが、相手はよく打つ。0-5。 3回裏 1点でも返したいところ。柳下、三振。中澤、一ゴロ。石原、三振。石原、久々切れて吠えてしまった。情けない。大人になろう。しかし、自分が三振したから言うわけではないが、相手投手はコントロールが良いし、外へのスライダーには苦労するな~と思った。0-5。 4回表 中澤はこの回までと宣告。二死から死球を与えるが、無失点。全体的に変化球でカウントが稼げなかったね。もともとコントロールが良いんだから、ポンポン良いカウントを作っていって欲しいな。4イニング3四死球。勿論野球は全員でやるものだけど、やっぱりリズムを作るのは、ピッチャー。初回は特にね。打たせてエラーしても、少しは目をつぶってください、ピッチャー陣、お願いします。0-5。 4回裏 攻撃前円陣を組む。嫌な変化球が来る前に、積極的にどんどん打ちにいこうと声をかける。1点をみんなで取りにいこうと。先頭田邊が相手ミスで出塁。二盗を決め、相手の牽制ミスで三塁へ。無死三塁。ここから、千葉、盛田、杉崎が凡退。無死三塁から無得点。これはいかんね。最低でも、セカンドゴロで1点は取りたい。死にもの狂いで取りにいかなきゃだね。今期なんか接戦が多いし、公式戦では1点が勝負を左右ことだって出てくるよ。みんなで徹底しよう。0-5。 5回表 ピッチャー堀江、セカンド渡辺、ショート中澤、レフト本田に交代。 今期初登板の堀江。ピッチャー希望も、去年までは、なかなか結果がでない。今年こそはと・・。しかし、マウンド慣れをしていないせいか、ストライクさえ入らない。2四球、4長短打で4失点。キャッチボールでは、素晴らしい球が来るのにね。マウンドに上がると回りが見えなくなっちゃうのかな?これからもチャンスを作るから、どんどんマウンド慣れをして欲しい。苦労している堀江に、杉崎、田邊とよく声をかけていた。そう、ピッチャーは一人ではない、そういう気持ちで投げてほしいし、回りもプレーだけでなく、声をかけ、もっとピッチャーを助けていかなきゃいけないよね。0-9。 5回裏 1死から、高原がクリーンヒット。好調だね。恥ずかしながら、これがチーム初安打。二盗を決めるってか、神懸かりスライディングでした・・。完全にアウトだったのは内緒にしておくよ。本田が四球を選び、一死1.2塁。柳下倒れて、二死1.2塁。続く中澤の平凡なライトフライを相手がミスし1点を返す。続く堀江は大おまけのタイムリー内野安打でさらに1点。2点を返す。さらに欲しい所ではあったが、田邊が凡退でチェンジ。綺麗な形でとれなかったが、ようやく点数を取る。柳下の時、エンドランのサインを出すも、走者が見落とし。サインを出す僕も駄目なのだが、いろんな事が出来るケースはいつもより一層、意識をしてもらいたいね。僕がサインを出す事も、もっと徹底していきます。2-9。 6回表 ピッチャー盛田、DH堀江に交代。 急遽マウンドに上がってもらった。先頭打者に死球。続く打者時にサードゴロ。楽なゲッツーコースだったが、セカンド渡辺が一塁へ悪送球。惜しかった。渡辺も焦ったね。前回に肩痛を訴えていた田邊は無難な送球。少し安心した。ゲッツーの練習もしなきゃだね。1死2塁。続く打者はボテボテファーストゴロだったが、盛田、渡辺のベースカバーが遅れ内野安打。これも練習しよう。1死1.2塁。続く打者はライトフライ。柳下の新庄キャッチ失敗でエラーでがっかり。1失点。後続は抑える。急遽の登板だったが、コントロール重視で抑えてくれた。次回登板はもう少しピリっといってくれるでしょう。2-10。 6回裏 千葉、盛田と凡退。代打橋本が四球を選ぶも、渡辺凡退。無得点。2-10。 7回表 投手柳下、捕手橋本、ライト堀江、DH盛田に交代。 先頭にうまい流し打ちを打たれる。続いて死球。四球。センター前タイムリー、犠飛と散々。腕が振れない。調整を願います。この回2失点、2-12。 7回裏 最終回、高原、本田、柳下とあっさりで試合終了。この回の本田の左中間のバッティングは良かった。センターがうまかったね。
結局、2-12で惨敗であります。 相手のNINEYELLSさんは、投手力、打力とも素晴らしいチームだった。特に、上位打線は破壊力抜群。恐れ入りました。
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